スマブラ参戦もした人気キャラクター ベヨネッタが過激にスタイリッシュに天使をボコしまくるアクションゲーム ベヨネッタ
スタイリッシュ痴女なんて呼ばれ方もされているベヨネッタですが、ベヨネッタとは銃剣bayonet(バヨネット)をイタリア語の女性名詞に変化させたものだそうです
公式で名言はされていませんが、おそらく身長2メートル以上ある巨人だと言われています。長身なので手足が長いのはもちろんですが胴体も長いので腹部が大きい(長い)のは腹フェチにとっては喜ばしい事なのでしょうか?それだけお腹部分が多い訳だし…(?)
そんなベヨ姐さんことベヨネッタですが主にお腹を見る事が出来るのは大魔獣召喚の際に魔力(髪の毛)を召喚に割く為全裸になるシーンとチアリーダー衣装
(着ているボディスーツは自身の髪の毛で作られいて召喚媒体として髪を使用するので全裸になってしまう。そもそも実質常に全裸状態?)



個人的総評
お腹の作り★★★☆☆3
へその作り★★★☆☆3
カメラ(観賞)★★★☆☆3
ゲーム評価★★★☆☆3
初出が2009年であることを考慮するとグラフィック面は仕方のない部分もあるとは思いますが、あまり良いお腹ではないです
カメラ(観賞)に関しても召喚シーンで見えるお腹は一瞬だしスクショした物を見てもあまり質が良くないのでイマイチです。通常衣装でボディスーツが消えた時の体のグラフィックとチア衣装の時とでは作りが違うみたいです
チア衣装なら壁際に寄ってカメラをズームさせる事でそこそこ近づく事はできますが掲載した画像程度の距離です。カメラモードでズームしたり等はできません
ゲーム評価★3と低めにしましたが、ベヨネッタ2をプレイした事があるので比べてしまうと悪い点が目立ってしまいます
個人的に特に悪い点として突然のQTE(クイックタイムイベント)発生で失敗してしまうと即死する死にゲーの様なイベントが起きる事です。しかも一部表記の仕方も悪いQTEがあり表示されたボタンの周囲に円が表示され、その円が小さくなるのでボタン表示に重なるタイミングで押すのかと思いきや重なる時には時間切れ。ボタン表示の周囲の円は押すタイミングではなくタイムリミットなのかよ…と言う罠
次回はベヨネッタ2について載せようと思っていますが、先に1の方を載せようと思いsteam版を購入して久々にプレイしました。2と比べるとこんなにストレス溜まる感じだったっけ?と思いました。Xbox360、PS3版当時は無かった日本語音声が実装されているのは良い点でした
ボリューム的にも少な目でステージは15,6個程度。やり込み要素で言えばタイムアタックやスコアアタックでランキングに載るのを目指すくらいです。同じステージを何度もプレイしたりランキング入りを目指す事に興味のないプレイヤーには物足りなさを感じるかもしれません
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