実はめちゃくちゃへそゲーなドラゴンズドグマ2。
前置き無しにこのゲーム何がすごいかってへその種類がすごい事。正確には肌タイプなのですが、キャラクリ設定で肌のタイプを選ぶ時に肌タイプごとにへその形状が全て違います。整った形から少しいびつな形、穴が横に広いタイプやへその底が見えるタイプ、少し小さめなタイプなど多種多様。これこそが多様性の時代ってことでしょう(?)
タイプが多くてすべては載せられませんが自分が見て気に入ったへそタイプをいくつか掲載したいと思います。






個人的総評
お腹の肉感★★★★☆4
へそ ★★★★★5
カメラ(観賞)★☆☆☆☆1
ゲーム内容★★★☆☆3
フェチからすればキャラクリだけでも大満足と言えるゲームです。まさにへそ博物館!キャラクリがメインコンテンツまである。へそだけでなく筋肉のつきかたのタイプも複数あり、好みのお腹をキャラメイクすることができます。これだけでこのゲームプレイする価値があると言えます。腹フェチ同志におすすめできるゲームです。
と、ここまで大絶賛だったのですが残念なのがせっかく良いキャラクリをしても本編でそれを楽しみづらいこと。
フォトモードが実装されているにもかかわらず使い勝手が非常に悪いです。
まずズームがあまりできないこと。規制なのか技術的な物なのかそのまま起動してもほぼ近寄れません。起動前に壁や地面などを利用して画面を操作し、自身に寄せてからフォトモードを起動すると通常より近寄れる等小技的な方法はありますが、何よりひどいのがカメラ移動が出来ないことです。
プレイヤーキャラクターを中心にカメラを回転させることはできますが、カメラ自体の移動はできないので自身の周囲をグルグル回る事しかできません。昨今のゲームでフォトモードがあるにもかかわらずカメラ回転しかできないなんて…と驚きと困惑で言葉を失いました。(自分がプレイした後にアップデートで改良されていたらカプコンさんごめんなさい)
なので自キャラを頑張って作ってもアップで観賞することは難しいので、最適解としては自キャラではなく自身のポーン(お供的な感じでずっとついてくる)を自分好みのキャラクリにし、そのポーンの後ろに立ってフォトモードを起動する事で間近で見ることができます。
悪い部分が目立つ書き方をしてしまいましたがフェチ的に良い点もまだあります。
行けるのは物語後半にはなりますが温泉施設があり、なんと温泉に入ると全裸になります!まあ全裸と言っても大事な所が見えないように深夜アニメみたいな謎の湯気が体にまとわりついているのですが…
湯気が多少邪魔ではありますが腹部は見ることができるので自分の好きなNPCを温泉に抱えて連れて行き、湯船に放り込むことでお腹チェックをすることが出来るようにります。最初に書いた様にへそタイプが豊富なので好きなキャラがどのタイプのへそなのか、自分の解釈と一致するか、そんな事をして自分は楽しんでいました。(変態?)でもゲーム内で出来るってことはそういう事だし、正しい楽しみかたですよね。非常に素晴らしいと思いました。
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