天然ドジっ子忍者のヒロインが秋葉原にやってくるNinNinDays
キャラクターデザインはホロライブ所属のVTuber宝鐘マリンのデザインでも有名な あかさあい氏
ゲームのつくりの評価と言うよりもイラストの評価になってしまうので掲載しようかどうか迷いましたが安価で遊べてお腹も見られておすすめなので紹介します
以下公式サイトのあらすじ
その昔、歴史の影で暗躍していた忍びの者『忍者』。
忍者は諜報活動、謀術、暗殺などを仕事し大名や領主を影で支え繁栄していた。
時は現代―
忍者の末裔達が住む里では、昔同様に修行を行っているが、昔ほど依頼はなく山奥にある小さな集落になっている。
そんな中、里の頭領の父からある修行を命じられ、山奥にある忍者の里から街に出てきた“すみれ”。
しかし、すみれはお金も食料も持たずに山から下りてきたため、道中空腹で倒れてしまう。
そこに偶然通りかかった主人公に助けられ、恩義を返すために押しかけ同然で主人公の家で居候することに……
冴えない主人公とドジなくの一との
ちょっとHな同棲生活がはじまる!


個人的総評
お腹のつくり☆☆☆☆☆評価無
へそのつくり☆☆☆☆☆評価無
カメラ(観賞)★★★☆☆3
ゲーム評価★★★★☆4
まず第一にSteam版が1280円、Switch800円で気軽に遊べるのが良い点
さらにSteam版は公式サイトで無料配布されているパッチを使用する事でR18要素が追加され、俗に言うエロゲーにもなります。とは言ってもR18要素の追加はわずかですが
ゲームと言うよりイラストの評価になってしまうのでお腹評価は無しとしましたが、肉感的で非常に素晴らしいお腹。アニメーションツールE-moteによって立ち絵が状況に合わせて動くのも良いです
ゲームとしても安価ながらシステム面は充実していてバックログ、クイックセーブ機能、スキップ機能など恋愛系・ノベル系のゲームには必須の機能もちゃんとあります
ボリュームは値段相応(?)と言った感じで数時間で遊び終わってしまう感じです。シナリオは基本的にどのエンドもほとんど同じで最後以外の選択肢は直後の台詞が多少変わる程度の変化しかありません
安いと思うか高いと思うかは人それぞれだと思いますがエロゲーをプレイしたことのなかった自分的には気軽に遊べて良かったです。個人的にはR18要素の無い方がきれいにまとまって良いのではないかと思いましたが…
その辺は解釈の違いが各々あると思うので個人の感想として記しておきます
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