動画配信でも大人気のゾンビサバイバルゲーム7Days to Die
基本的な流れとしては7日毎にゾンビの群れが襲いかかって来るので、それまでに資材を集め武器や防具、迎え撃つ為の拠点の作成などの準備を整え生き残る事が目的となっています
一応ストーリー設定の様な物もあって第三次世界大戦が起こり核戦争によって荒廃した世界が舞台の様です。核による降灰でゾンビが生まれたそうですが、ゲーム内でストーリーに関する記述やムービーシーンの様な物は無く開始した瞬間に身一つで放り出されます。
サバイバル系のゲームはストーリーがあるゲームでも物語を楽しむよりかはサバイバルを楽しむ事がメインの目的になりがちなので、ある意味潔い作品かもしれません。
そんな7Days to Dieですが、このゲームでお腹を見る事が出来るのは主にプレイヤーキャラクターです。そもそも生きている人間がプレイヤー以外にほぼ居ません
装備無し状態のインナーと、ちょうど自分がプレイ中に発売されたDLCの水着とで2パターンお腹のグラフィックがあります


コチラが水着↓


DLCの水着だと乳揺れもあります。実際に見ている際の動画も撮影しました↓
個人的総評
お腹 ★★★★☆4
へそ ★★★☆☆3
カメラ(観賞) ★★★☆☆3
ゲーム評価 ★★★☆☆3
お腹もヘソも陰影が表面に色を付けているだけであまり立体的ではないですが個人的には結構好きです。しっかりめに割れた腹筋の通常服と薄っすらと腹筋の見える水着とそれぞれ違った良さがあります。へソの形もそれぞれ違いますが影のグラフィックも粗く横から見ても窪んでいる感じがあまりしないので少々残念です
カメラ(観賞)に関しては通常時では観賞する良い方法がありませんがデバックモードを起動すると自由に視点を移動させる事が出来るのでカメラモードではありませんが利用することでキャラクターを近くから眺めることができます
キャラクリ機能は人種の項目で肌の色と顔パターン(各人種4パターン)が決まり、後は髪型くらいしか変えることができません。身長・体型の変更は無いです。
ゲーム内容については刺さる人には凄く刺さるゲームだと思います。ジャンルとしてはオープンワールドのサバイバルホラーと言ったら良いかと思いますが様々な要素があり、廃墟を探索してアイテムを探す冒険探索の様な要素、拠点の製作やアイテムの製作等のクラフト要素、ゾンビの襲撃に備えての迎撃拠点の製作やトラップの設置などタワーディフェンスの様な要素。 また、存在しているオブジェクトのほとんどが破壊可能で元からある家等の建築物も壊して素材にすることができます。逆に壊れた建築物を修復して拠点にするのもアリです
あと、これは良い点だとは思うのですが自分はあまり好きではなくて、元々用意されている難易度の他にも様々な難易度に関係する設定や数値を細かく変更してプレイすることができます。クリアする為の試行錯誤がゲームの醍醐味でもあるのに遊びやすい様に変更できてしまったら…まぁそう思う人は変更しなければいいだけですが
と、最初の方は大変ながらも楽しかったのですが目的が無いので飽きやすいです。ずっと同じ事の繰り返し。生き残る事が目的ですがそれだけなので自分は続けていても飽きてきました。マルチプレイなら楽しいのかもしれませんね…(ボッチ)
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